コロナ禍で延び延びになってしまった卒団式ですが、やっと開催にこぎつくことができました。

非常にタイトなスケジュールの中、パネル作りやスライド作成などスタッフも大わらわでしたが、第八期生7名を無事に送り出すことができわれわれもホッとした、というところが正直な気持ちです。

 

 

 

 

 

コーチ陣からは、コロナ禍で満足のいく活動が出来なかったことが悔やまれますがみんなの確かな成長はこれからのステージに必ず生きることでしょう、など温かいメッセージが送られました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

卒団生からも在団中の思い出や学んだことを気持ちを込めて語ってもらいました。自分の思いを自分のことばで話せるようになったことをみてもみんなの大きな成長が感じられました。

 

 

意思あるところに道は開ける

みんなには「ひなたの道」を歩いて行って欲しいと願います。